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コインテルプロの実際の手法はモラルハラスメントとガスライティングの融合 フレネミー 印象操作 相談があります ここだけの話 組織的モラルハラスメント マッチポンプ 善人の仮面 カウンターインテリジェンスプログラム 隠蔽されたモラハラ 責任転嫁 黒い羊 ダブルバインド 被害妄想



黒い手帖と集団ストーカーの考察
http://www.asyura2.com/08/cult6/msg/212.html
投稿者 K24 日時 2009 年 3 月 06 日 21:00:45:
より引用

さて、この『広宣部』の活動内容を一瞥すればお判りになりますが、これは集団ストーカー活動の原型、というより率直に集団ストーカー活動そのものと言えるべきものです。
さらに話は矢野絢也氏が体験した様々な組織的付き纏いと嫌がらせに関する記述に割かれていきます。
その内容は、

 ①家を出て三分もするとすぐに何者かが付けてくる
 ②ホテルだろうがどこだろうが尾行役と思しき人影が付き纏う
 ③外出すると見張り役が尾行車両に伝え、氏が向かう方面に複数の車両が交代しながら追尾する
 ④地下鉄のホームで真後ろに立たれる
 ⑤交差点で突っ込んできた車に急停車される
 ⑥何者かが自宅の裏庭に侵入する
 ⑦見知らぬ人からの頻繁な脅しの電話
 ⑧電話に出るが応答がない(所謂無言電話)
 ⑨面識のない人による面会強要
 ⑩インターフォン越し文句
 ⑪自宅前の駐車場に停車しカメラで監視する一、二台の不審車両
 ⑫電話に雑音が入るなどの変調が起こり、電話機を交換すると雑音が止む

ざっとこのようなものとなり、これも集団ストーカー被害者が体験することとほぼ同一のものと言えます。
これらが全て創価学会による組織的活動であるならば、これは宗教法人法に抵触するというだけの問題ではなく、憲法違反であり、さらに憲法の精神を平然と踏みにじり破壊する邪悪なファシズムと言えます。


創価学会ミニ知識より
http://www.geocities.jp/boxara/soka.html
より引用
●学会員を、政治・司法・警察・自衛隊・宮内庁・公務員・マスコミ・大手企業・自治体・など、あらゆる分野に密かに浸透させてゆき、最終的には日本を支配するという計画を「総体革命」と呼び実行している。
●創価学会員の多くに、反社会行為や不正行為にかかわっていることを自慢するという異常さがみられる。
◆海外では◆
●フランスではセクト(カルト)としてリストアップされている集団である。
その条件は、反社会的な教説・公秩序の撹乱・裁判沙汰の多さ・公権力への浸透の試み・子供の囲い込みなどである。
(他にはオーストリア・チリ・ベルギー・ドイツ・アメリカ下院などで危険視されている)


集団ストーカー:警察パラメータから浮上する全体像
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/138.html
投稿者 K24 日時 2009 年 4 月 26 日 12:22:27
より引用

■相手を信用させ良好な関係を築く一方で、時間をかけて相手の外堀を埋め包囲し身動きできないようにしてから、最後に支配し従わせる。

という、あたかも古代中国の兵法にでも出てきそうな策謀的思考に基づく『乗っ取り作戦』を、警察防犯ネットワークを舞台として成功させたものということになります。

この『コミュニティー・ポリシング』に関連するのが、やはりアメリカの『割れ窓理論』とされています。
この考え方は、犯罪は小さな芽のうちに摘むというもので、ビルの窓が一箇所割れていると、そこからどんどん犯罪者が入り込んでビル全体、さらには地域全体の治安が悪化するから、小さな窓1枚でもきちんと対応しなさい、という考え方だそうです。
また「ゼロ・トレランス」という考え方があり、これは直訳すると『寛容ゼロ』という意味になります。これを日本の治安当局の思考に置き換えれば、

 ★軽犯罪法とか条例違反のような軽微な犯罪についても、重要犯罪と同様に徹底して取り締まる。

2.治安維持制度悪用の指揮系統
(1)生活安全局に関する指揮系統
生活安全局に関する指揮系統は、国家公安委員会の下部組織として警察庁があり、さらにその内部に生活安全局が置かれているとされています。従って、その指揮系統は、

  国家公安委員会 → 警察庁 → 生活安全局

であることになります。

(2)国家公安委員会に関する指揮系統
次は国家公安委員会になるものに関する指揮系統を見てます。

 内閣府 → 国家公安委員会 → 警察庁 → 生活安全局

 内閣府 → 国家公安委員会 → 各都道府県公安委員会 → 各都道府県警 → 所轄の生活安全課

であることになります。
また、国家公安委員会は、内閣府設置法第49条第1項および警察法に基づいて、内閣総理大臣所管の下に置かれ、内閣府の外局とされる合議制の行政委員会で、委員会は国務大臣をもって充てられる委員長(国家公安委員長)と、5人の委員の計6名から構成される(警察法第4条・第6条)となっていますから、その指揮系統は、

 内閣総理大臣 → 国家公安委員長(国務大臣) → 5人の委員 

となります。

(3)指揮系統の全体像
これら全てを包含した全体像として図式化してみると、

 内閣総理大臣
   ↓
国家公安委員長(国務大臣)
   ↓
5人の委員 →→→→→→→→→→→→
                   ↓    
   ↓               ↓
  警察庁          各都道府県公安委員会 
   ↓               ↓
生活安全局           各道府県警           
                   ↓
                所轄の生活安全課

集団ストーカーが生活安全条例に基づく警察防犯ネットワーク活動などの治安維持制度の悪用であれば、上記に示す指揮系統上の組織的な権力犯罪であることを疑わしめるものです。
話がここまでくれば、集団ストーカー問題は警察だけでなく政権与党を組み込んだ『政治上の権力犯罪』という姿を見せ始めてきます。
 
集団ストーカー被害がなぜ社会問題としてマスコミに取り上げられないか、なぜ警察はこの問題に本腰を入れようとしないのか?
さらには、どのような理由からターゲットにされるのか、ターゲットに選定しているのは『誰』なのか?

その答えが、この指揮系統上に隠されていると言えます。

本来、正当な治安維持を目的として構築されるべき防犯活動関連が、実は恣意的にターゲットに選定し、それらの人々を社会的に抹殺する壮大な弾圧機構だったなどと、誰が信じるでしょうか。
誰も信じないし考えることすらしないでしょう。
しかし集団ストーカー問題を警察パラメータで追求していくと、この信じられない姿を現してきます。

DSC00411.jpg


DSC00407.jpg



Re: コインテルプロ-集団ストーカー活動の原型
http://www.asyura2.com/08/cult6/msg/144.html
投稿者 K24 日時 2008 年 12 月 14 日 00:13:18
より引用

>英語版Wikipediaの定義では、コインテルプロには4種類の戦略があります。
>第一に、彼らは対象となった人の周囲や対象となった団体に浸透します。
>第二に、彼らは心理戦争を周囲から開始します。対象となった団体や個人に対しての嘘の噂を広めます。対象団体や個人に対しての偽装を諮ります。
>第三に、法律を利用して対象団体を怪しく見せかけ、犯罪者とクレームしやすいように持ち込みます。
>第四に、彼らは法外の圧力や暴力を使用します。彼らは令状無しの捜査やその他の犯罪を犯します。



集団ストーカー教程4(治安の悪用方法とその主体の解剖)http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/161.html
投稿者 K24 日時 2006 年 6 月 17 日 18:02:20:


集団ストーカー教程(集団ストーカー活動の基本的な手順の解剖)http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/128.html
投稿者 K24 日時 2006 年 6 月 06 日 11:24:42:


集団ストーカー現象と個人情報の入手可能性の関連性
:Tea & Coffee Time
http://infowave.at.webry.info/200911/article_1.html


戦え!集団ストーカー【最終章】
http://www.asyura2.com/09/cult7/msg/546.html
投稿者 クークラック 日時 2010 年 4 月 24 日 13:26:41



★創価学会の敵対者マニュアル★

a)創価学会への強固な敵対者に対しては、将来的に考えてもその子息子女を落とす必要がある
子息子女の不幸により折れる可能性も高い 子息子女へは創価学会へ反発しないよう躾ける
敵対者の子息子女の結婚は潰す必要がある、会員の子息子女の敵であってはならない

b)会員の商売敵を排除する事は資金確保の上で重要である 商売敵の子息子女も、将来を見据え落とす必要がある
会員の子息子女の商売敵にならぬよう落とし躾ける

c)敵対者が地域で高評を受けぬよう計らう

d)各会員が連帯し、自然と不幸になったように落とす必要がある くれぐれも会員が疑われてはいけない

e)敵対者の言に信頼が集まらないよう計らう

f)敵対者の安定につながる者らも落とす必要がある

g)常に経済的/心理的に圧迫させる必要がある。


集団ストーカー.info
http://www.gangstalker.info/21.html
より引用

[風評被害]
 在日と言われる人々や宗教学会員は全国各地に数十万人規模でネットワークを形成していて、それぞれ自分の担当エリアを持っています。ターゲットとなる日本人の住所氏名等の個人情報は集団ストーカー組織内で共有されていて、自分の担当エリアに移住してきたターゲットに対して、公共施設、職場の同僚や近所住人、町内会を通じて個人情報の収集や業務妨害、生活妨害を行い社会生活が困難な状況に追い込みます。宗教学会所属の公務員が情報を一元的に管理していると言われ、警察が防犯パトロールを応用して尾行監視することもあります。

 集団ストーカー首謀者が、第三者に対して「集団ストーカーの実施」を依頼するための理由を示し ます。以下のようなネガティブ情報を使用して、
企業には「社長会」的な団体、
店舗には「商工会 議所」のような団体、
その他自治会、町内会、
近隣住民を利用して依頼します。
個人行動には、宗教構成員間で伝達するケースがあります。特に「ネットワークチーム」と呼ばれる周辺地域を包囲対策する部隊が活躍します。必要に応じて警察への協力要請や、メディアコントロール(報道機関への伝達)を実施します。

[集団ストーカーの依頼理由一覧]

 「今度、ある風貌の人(ターゲット)が来たら『ABと言って』『CDをして』」という行為は、 基本的に全て集団ストーカー手法と判断して下さい。その際に理由や目的を伝えることがありますが、全て手法として確立されているものです。そのほとんどがでっち上げたものにすぎません。
 過去50人の被害者に依頼された理由履歴を以下に記します。

 1.精神病を理由とする手法
   ターゲットが精神病(知覚過敏症・統合失調症・自律神経失調症)や二重人格を有しているため、治療が必要である旨

 2.人格障害(悪人格)を理由とする手法
   ターゲットの社会性欠如、幼稚性、視野、性格を指摘する目的

 3.トラブル誘発を理由とする手法
   ターゲット近辺にトラブルを発生させ、どんな判断をするかテストしたいという目的

 4.監視を気付かせる理由とする手法
   ターゲットが監視されていることを知らせたいという目的

 5.異性関係を理由とする手法
   異性との関係を取りつくろうために実施したいという理由

 6.犯罪的行為を理由とする手法
   ターゲットが犯罪的行為を実施した、ないしはその可能性があると主張する目的

 7.強弁、詭弁を理由とする手法
   ターゲット側に物事を言わせるという目的

 8.証拠隠滅を行なうための手法
   ターゲットが集団ストーカーの証拠を取ったため、盗撮行為にしたいという理由

 9.大衆的な社会的地位を理由とする手法
   株式上場会社、CM放映会社が行っているという理由

 10.言い訳ストーカーを目的とする手法
   ターゲットのために「舞台を作る」「映画を作る」「話を作る」「セットする」という目的

 11.誰々の声を届けるという手法
   ターゲットに「誰かの声を届ける」という目的。別名「神の声システム」と言います。

 12.条例違反である迷惑行為を実施依頼する手法
「周囲におかしい奴がいる」と(首謀者に)言いに行かせるという目的。ラーメン店等、飲食店に流通しやすい言い訳です。条令で禁止されている「つきまとい」等を利用した、面会強要行為ですが、偶然を装って実行されます。

 13.マイナス思考を取り去るという手法
   ターゲットの「集団ストーカー」という考えを変えたいという目的

 14.退職したターゲットの元在籍会社に戻し、働かせるという手法
   ターゲットを在籍会社へ戻したいという目的。別名「脱会防止システム」と言います。

 15.崩壊した人間関係を戻したいという手法
   一度集団ストーカーを実施し、ターゲットとの関係が崩壊する等の状況になってしまったケースで、これを戻すために実施するという理由

 16.漫才、パーティーのように振る舞うという手法
   子供を利用して集団ストーカーを実施したケースでは、その違法性、悪質性を覆い隠すために表記のような理由を仕立て上げます。簡単に言うと「利用した子供に対する」ごまかしですが、子供はただ祭りを演じるように指示されているだけです。

 17.キレることが本人のためになるという手法
   加害を加え、キレることが本人のためになるいう理由。一般人にはよく理解できない概念です。

 18.過去の問題をかたつけるという手法
   一般人を工作に駆り立てる理由で特に転職会社等に伝播される理由です。実際には洗脳技術を用いたりして、集団ストーカーの悪質性を隠ぺいする目的です。

 19.本人が面白いと思っているからやっているという手法
   真っ赤の嘘ですが、若い人に流通させる言い訳です。

 20.ターゲットに相手にされないから、相手にされるようにするという手法
   ターゲットがカルト宗教を忌み嫌っている際の、宗教工作員同士の工作理由(言い訳)です。

 21.ターゲットに劣等感があるという手法
   ターゲットがデブ、オタク、AV好き等、劣等感を抱えているからという理由。ターゲットが男性の場合で報告されます。ちなみに本人は一切劣等感を感じておらず、請負側が一方的にそう決めつけているケースが多いです。

 22.ターゲットが集団ストーカー情報を漏らしたことで組織が壊れたという手法
   ターゲットの所属する組織で違法な集団ストーカーが実施されたが、ターゲットがその情報を漏らしたために組織が機能不全(会社買収等)に陥ったという嘘。実際にはその組織の行為が違法で、ターゲットに罪をなすりつけます。

 23.ターゲットはすぐ他人のせいにするからという手法
   ターゲットは物事を他人のせいにするから集団ストーカーを実施しているという理由。このような単純な理由は20代以下の若い協力加害者等、人生経験のあまりない人物に伝播させます。逆に30代以上の協力加害者には(単純すぎて)通用しない手法です。

 24.ターゲットを驚かせるという手法
   言い訳ストーカーで利用される理由です。協力加害者が人の良い、他人に危害を加えることを拒否する、つまり一般的思考を持っている人に対しての依頼理由です。例えばこのような理由を1000人に、それ以外の理由を100人に伝播することにより、陰湿性を覆い隠しつつ効果的な集団ストーカーを実行することが出来ます。大手コンビニエンスストアが関与するケースでは、この理由が使われます。

 25.世の中は汚い(企業は不正隠蔽に金を払う)ことを教えるという手法
   言い訳ストーカーで利用されがちな理由です。ターゲットが人の良い、他人に危害を加えることを拒否する、つまり一般的思考を持っている人に対して実施する依頼理由です。洗脳によりターゲットの思想、性格を変える等という理由が仕立て上げられる傾向があります。

 26.何でも自分の思い通りにはいかないことを教えるという手法
   言い訳ストーカーで利用されがちな理由です。ターゲットが人の良い、他人に危害を加えることを拒否する、つまり一般的思考を持っている人に対して実施する依頼理由です。洗脳によりターゲットの思想、性格を変える等という理由が仕立て上げられる傾向があります。


集団ストーカー教程24【知られざる対象パージ工作(孤立化)に関する考察】
http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/399.html
投稿者 K24 日時 2006 年 9 月 24 日 08:12:04:


集団ストーカー教程10(さまざまな心理学的犯罪活動~ブライティングとノイズキャンペーン~)
http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/202.html
投稿者 K24 日時 2006 年 7 月 04 日 17:03:30:


小休止:集団ストーカー対策
http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/218.html
投稿者 K24 日時 2006 年 7 月 11 日 00:22:22:



毒を持つ人
http://ameblo.jp/aprilink/
より引用

滅びの予言

モラさんは、わたしに対して、滅びの予言をかけていました。
「こうしないと、こうなるぞ」です。

「人の助言をきかない人間は、滅びるものだよ」
「人の親切を無下にする人間は、滅びるものだよ」
「人を憎むような心の狭い人間は、滅びるものだよ」
「人と向き合わない人間は、滅びるものだよ」
「お前は嘘をつく。天才でもないかぎり、嘘をつく人間は、必ず滅びるものだよ」
「お前は他人を信用しない。そういう人間不信の人間は、滅びるものだよ」

滅びの予言を、モラさんは、あらかじめ公言しておきます。

「コトンさんはこのままでは滅びる」
心配するふりをして、触れまわるのです。

それだけでなく、わたしと付き合いのある人の口から、上記のことばを”アドバイス”として、言わせます。
印象操作でモラさんが使う演繹法と帰納法は、ターゲットが去った後もターゲットを叩き続けます。

人としてそんなことをしたくないと躊躇しているうちに、100%、被害者が負けます。
情けをかけたことが、壊滅的・絶望的な被害に繋がる。

それまで誠実に築いてきた人間関係。まっとうしてきた職責。
こつこつ積み上げてきた努力。財産。血をわけた子ども。こういったものを全て失う。それは、人生の破壊を意味します。

後に残された被害者の風評は、かなり悲惨です。
人としてそうはありたくないと、今まで気をつけていたことの全ては消去され、かわって、醜悪な汚点・欠点が、べったりと自分側に貼りついています。

何が起こったのか分からぬうちに、被害者は、加害者扱いされて白眼視されているのです。


印象操作②

縁が出来たり、縁が切れたりしながら、人間は生きています。
これは、薄情とは違います。誰もが自分の人生を生きており、たとえ親子でも、相手にぴったり合わせて生きているわけではありません。

相手をひとりの人格と認め、思い遣り、自由意志を尊重すること。友だちしかり。お付き合いは流動的なもの。
子どもの頃からの失敗を重ねて、人はそれを学びます。

その逆が、ボーダーです。
『詮索』。
『支配』。
『執着』。
ボーダーは、あえて誤解を発生させ、人間関係に不和の種をまきます。
懸命に事態を収拾するふりをしながら、その割れ目にしのびこみます。

「仕切り屋」「救済者」として登場する為には、混乱が必要です。
人の感情が波立っていると、そこにつけこみやすいことを天性で知っているボーダーは、場を乱し、人と人とを反目させ、利用します。

人間関係のコントロール。これはもともと、彼らの、極度の
「見捨てられ不安」
からくる心理作用なのだそうですが、真の救済者のような知性や、白い心はありません。

マッチポンプのように、トラブルの火種を自ら植え付けておいて、ターゲットを孤立に追い込み、いつまでも離さないようにする為の手口です。
「あなたのために」ボーダーはいつも、そう言います。

被害者が孤立し、苦しむのは、第三者の目には、ボーダーの行為が献身的な善行であり、
ボーダーによって印象操作された被害者側が、問題児にしか見えないからです。

ボーダーは「善人」として、それを行います。ボーダーは自分自身もプロデュースして、周囲を騙し、そう印象操作するのです。



モラハラ資料 24.
挑発して怒らせ、怒りっぽいと触れ回る
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-154.html

モラハラ資料 2.
否定的なレッテルを貼り悪評を流す、決め付け行為
http://mora110.blog.fc2.com/blog-entry-132.html


隠ぺいされたモラハラ!殺人など重たい事件を起こした人は更生したことで力強い活動をすると思います。そんな経験者の口から過去のカラクリが語られていく・・・・・
http://minna.zenitaku.jp/category20/entry5273.html


サイレントモラ~モラルハラスメント
http://bright-ms.net/?p=1735


ハラスメント加害者タイプ~集団心理型 | 職場のモラル・ハラスメント対策室
http://morahara.com/text/analysis-groupthink.html


モラルハラスメントをする人の3時間での会話内で行っていた手口
http://bright-ms.net/?p=2027



モラルハラスメント http://www5a.biglobe.ne.jp/~with3/gyakutai/morahara/morahara.htm




集団ストーカー教程23(統合失調症製造への疑念~造りだされる病気か?~)
http://www.asyura2.com/0601/cult3/msg/291.html
投稿者 K24 日時 2006 年 8 月 06 日 23:50:22:

より引用

 『集団ストーカー教程23』

【精神障害の人工的な再現は可能】
 前回において、精神障害における諸症状の人為的な再現可能の可否の検証を試し見た結果、諸症状の殆どが再現可能であることが判明しました。
つまり、統合失調症の症状とされる以下に示す『妄想』について、

 妄想気分・関係妄想・注察妄想・追跡妄想・幻味・被毒妄想・拒食・自閉・幻聴・
 考想化声・考想伝播・説明妄想・させられ体験=作為体験・思考奪取・思考吹入

これらは人為的に造りだせるわけです。
また、この検証によってこられ各『妄想』を再現する場合に必要となる知識は、精神医学の専門的な知識なのではなく、人を騙し言い包めるペテンの知識でしょう。
この検証が提示してくる要素をさらに考察していくことにより浮上してくることは、

    ●集団ストーカー活動は健常者を統合失調症にデッチあげる組織的活動

であるということでしょう。
また、このデッチアゲ活動から連想的に浮上することは以下のトータルな関連性です。

 ①集団ストーカー実行グループによる健常者(対象)を統合失調症状態に至らしめる活動

 ②健常者(対象)を医療機関へ誘導する人的ネットワーク

 ③健常者(対象)を統合失調症と診断する医療機関

この3点が集団ストーカー活動のトータルなものとして存在し且つ相互に関わりあっていることへの疑念です。
これは集団ストーカー活動による被害者に対して執拗に『妄想だ』『統合失調だ』『病院へ行け』と嘲笑することからも推察されます。
また、この3点の関わりが意識的なものか無意識的なものかは不明ですが、どうにも意識的な疑いが強いのではないでしょうか。
そしてこの3点の疑念は以下に示す新たな疑念を浮上させていきます。

 ④健常者(対象)を統合失調症と判断する誤診

 ⑤健常者(対象)に対する不必要な薬剤(向精神薬など)の継続的な投与と、それによる精神的肉体的悪影響の誘発

 ⑥その結果として健常者(対象)が本当に統合失調症(精神障害者)に至ってしまう

こういった疑念の連想を『妄想の連想』と言うならばそれはそれでけっこうです。
ですがその場合『精神病と政治性』が完全な虚偽による妄想と立証されなければならないと思います。

①~⑥に示すこれらの疑念から見出せる関連要素は、
 
 ●集団ストーカー実行グループ
 (治安系・企業系・政治宗教系・マイノリティー系・被差別系・探偵等、諸説が多いがいまひとつ正体は不明)

 ●健常者(対象)をミスリードする人的ネットワーク
 (集団ストーカー活動を形成する要素のひとつと考えられる。実行グループの管理統制や活動補佐のような要素があるとも考えられる。
  また、これらには真相を知らずに加担してしまっている周囲の人々も含まれる)

 ●医療機関
 (医療機関全てか、それとも『集団ストーカー御用達』に限られるのかは不明。しかし強制入院処置の実例から、
  どうにも『集団ストーカー御用達』があるものと見られる)

 ●製薬会社
 (直接的な関連性はないものと考えられるが、2001年から2006年までの5年間において、精神障害による労災請求が3倍を超えているそうです。






集団ストーカー.info
http://www.gangstalker.info/46.html
より引用

[集団ストーカーの関係法律]

 集団ストーカーに関する法律です。集団ストーカーが違法であるという根拠を示します。このような法律、条例がありながら知らぬ存ぜぬですまし、子供を法律、条例違反させてまで工作行為を実行させます。これが集団ストーカーシステムの正体です。

 本行為を依頼する企業は法令順守意識がとても薄く、「残業代を支払わない」「過労死が発生した」「労働派遣で不正を実施した」等の事例があり、本体事業に関わる行政指導を度々受けている傾向があります。なお、職場モビングはパワーハラスメントになります。

憲法違反の追及(日本国憲法)
  企業間ネットワークを私的利用し、「この人物は予め当社が囲い込んでいる人物だから相手にしないでほしい」と願い出る行為は日本国民の職業選択の自由を侵し、労働義務を放棄させる違憲行為です。

  第22条 何人も、公共の福祉に反しない限り、居住、移転及び職業選択の自由を有する。

  第27条 すべて国民は、勤労の権利を有し、義務を負ふ。



法的責任の追及(刑事責任 刑法)
  仄めかし等において、脅迫的意味合いを含めた度を過ぎた行為は、刑事責任を検討します。具体的には、傷害罪、暴行罪、名誉毀損罪、侮辱罪などが考えられます。刑事責任を追及するには、告訴・告発をすることになります。

不法行為の追及
  集団ストーカーにおいてよくある違法行為を以下に記します。

  1.住居侵入
   多くの被害者宅で住居侵入が確認されています。具体的には「アンカリング」目的で、所有物の位置をずらす等して侵入したこと知らせる手法です。

   刑法(住居侵入等)
   第130条 正当な理由がないのに、人の住居若しくは人の看守する邸宅、建造物若しくは艦船に侵入し、又は要求を受けたにもかかわらずこれらの場所から退去しなかった者は、3年以下の懲役又は10万円以下の罰金に処する。

  2.監禁
   正常な精神の人間を、統合失調症等に仕立て上げることによって拉致監禁する計画を立案し、実行するものです。

   刑法(逮捕及び監禁)
   第220条 不法に人を逮捕し、又は監禁した者は、3月以上7年以下の懲役に処する。

  3.威力業務妨害
   集団ストーカーによってターゲットの業務が妨害された場合、その行為は刑法に違反します。

   刑法(威力業務妨害)
   第234条 威力を用いて人の業務を妨害した者も、前条の例による。

  4.詐欺行為
   集団ストーカーを実施、秘密裏に機微情報を入手しながら、それを隠して何らかの利益を得る行為は刑法に違反します。例えば、プライバシーマークを騙し取るような行為です。

   刑法(詐欺)
   第246条 人を欺いて財物を交付させた者は、10年以下の懲役に処する。
       2 前項の方法により、財産上不法の利益を得、又は他人にこれを得させた者も、同項と同様とする。(電子計算機使用詐欺)

  5.診断書
   精神科医によって診断されたのにも関わらず、診断書を見せられない(本人には一切見せられず、会社等に診断書が提出される)等の事例が報告されています。

   医師法
   第19条 診療に従事する医師は、診察治療の求があつた場合には、正当な事由がなければ、これを拒んではならない。
      2 診察若しくは検案をし、又は出産に立ち会つた医師は、診断書若しくは検案書又は出生証明書若しくは死産証書の交付の求があつた場合には、正当の事由がなければ、これを拒んではならない。


岩手県 公衆に著しく迷惑をかける行為等の防止に関する条例
  第2条 何人も、道路、公園、広場、駅、興行場、飲食店その他の公共の場所(以下「公共の場所」という。)又は汽車、電車、乗合自動車、船舶、航空機その他の公共の乗物(以下「公共の乗物」という。)において、集団をなし、又は集団ではいかいし、かつ、通行人、入場者、乗客等の公衆に対し、威圧する言動をしてはならない。
     
 ……尾行、待ち伏せ、仄めかしは条例違反です。

  第9条 何人も、みだりに、特定の者に対し、追随、待ち伏せ又は住居、勤務場所若しくは学校の訪問を反復して行い、かつ、威迫して面談その他義務のないことを行うよう要求してはならない。

……尾行、待ち伏せは条例違反です。また、集団ストーカー行為によって精神虚弱させ、「相手を(首謀者の元へ)来させる」目的で嫌がらせをすることは、面会の強要であり条例違反です。






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プロフィール

chanchanko

Author:chanchanko
つい最近、集団ストーカーなる不思議な世界を知りました。

創価学会員に囲まれた生活を、何気なく何十年ものほほんと暮らしている現在。

いまの職場にも、住んでるところにも学会員が、、、

プロ市民とよばれるガスライティング犯罪の指導員クラスがわたしの周りにふつうにいるという驚き。

最強の、自殺強要ストーキング包囲網にかかっているという現状。

この方々の実態を知らずに生きて来た人生に驚嘆。

よく考えると、私が小学校のころ、母が創価学会に入信を迫られ断ったことが始まりではないかと思います。
母の話だと、”おおぜいの人に追っかけられた”と申しておりましたし”怖かった”とも。

曲がったことが嫌いな性格が逆に仇となって現在にいたります。

集団ストーカー犯罪は、絶対許せません。

わたしの場合は、不正行為隠蔽がそうとう影響しています。

以前にとある会社に務めていたころ、労働安全衛生法の相談を、労働基準監督署に相談した件の記録がなくなっていると最近知りました。

そういえば、それ以降なんとなく求職活動が思うようにいかないなと感じていましたし、ようやく勤めた会社で変なことがたくさんあったりとなんとなく前のあの会社の影響かなとは感じてはいましたが。

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